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パラオまでのアクセス 日本からパラオへのアクセスは、コンチネンタルミクロネシア航空を利用してグアム乗り換えで 行くのが一般的です。またJALではチャーター直行便もあるが定期ではないので、パラオを 取り扱っている旅行社に問い合わせる必要がある。 所要時間は直行便で4時間半、グアム乗り換えで7時間程度です。 コンチネンタルミクロネシア航空へ
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パスポートとビザ ビザは通常は必要ない。往復航空券と有効期間6ヶ月以上あるパスポートがいる。
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出国税 20ドル。
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時差 日本との時差はない。
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空港からのアクセス 空港からコロール中心街までは車で15分程度、タクシーを使うと$15前後になる。ホテルの送迎バスや レンタカーを借りる方法もある。
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気候 年間を通じて平均気温27〜28℃と暑い。比較的スコールの多い時期(6〜8月)と乾期(2〜4月)がある。 服装は1日の最低気温が25℃近いので半袖で十分だが、夜釣りに行く時などは、はおるものが必要。
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言葉 パラオ語と英語。年配者には日本語を話す人も多く、レストランやホテルでは日本語を使えることも多い。
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電話 国際電話はホテルからかけるおが便利だが、コロールにあるパラオ ナショナル コミュニケーションセンターでも 24時間かけられる。 パラオ市内の電話 488−○○○○ パラオから日本へ 日本からパラオへ
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通貨 米ドルを使用。パラオ内の銀行・ホテルで両替できるが、レートが悪い。クレジットカードはたいていの店で使える。
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チップ 日本と同じく、チップの習慣はない。
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郵便 コロールに郵便局(平日8:00〜16:00)があるが、ハガキを送る程度であればホテルのフロントで頼める。
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電圧 110ボルト / 60ヘルツ 長期の滞在でなければ、日本製品はそのまま使える。
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飲料水 一部の高級ホテルでは生水を飲んでも大丈夫だが、ミネラルウォーターがおすすめ。
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緊急時 パラオ国立病院 警察 救急車・消防 488−1441 ☆パスポートを紛失した場合
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観光に便利な機関 パラオ政府観光局では、ホテル・レストラン・観光地・ダイビング・ツアーサービスなどの情報や各種パンフレット が置かれていて、平日の8:00〜16:30まで利用できる。 パラオ政府観光局 488−2793
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注意! コロールでは夜12:00以降の外出は禁止されている。22:00近くなると、レストランも店じまいする場合が 多い。ただし、空港利用や夜釣りなどのための外出は問題ない。 |